LHS研究所では、新型コロナワクチンの有効性・安全性に関する情報の透明性を高めるため、行政文書開示請求および訴訟を通じた活動を行っています。
具体的には、ワクチン未接種者及び接種高齢者における重症化率・死亡率のデータ、購入契約の詳細、臨床試験の詳細データ、HER-SYSやVRSといった国の管理システムの記録など、5つの重要な情報の開示を求めてきました。
これらの活動の詳細と現在の進捗状況を以下からご覧いただけます。